魂を宿して死ぬ

幸せのひとり言 (魂を宿して死ぬ)

最近誰にも魂がありません。

誰も自分に魂が無い事に気づきませんから無いままです。

魂は人生で最も必要です。

なぜ魂が無いのでしょう。

人類のつまらないのは、この世に要らないからです。

つまらない人を自分で要らないを選択する為です。

魂を宿して死ねば転生する。

ではなぜ魂を宿して死ぬが幸せに関係あるのでしょう。

今、人生をブレル人があまりに多いから幸せのひとり言にしました。

病気やガンや人生が上手くいかない人であふれています。

それは自分との約束ができないからです。
わかってもできません。
自分を信じられないからです。

目的が無いからブレルので、死ぬ時の目的をはっきり覚悟して持つことです。

そうすることで人生はブレません。

魂は崇高です。
立派な自分と約束出来る人にしか魂は宿りません。

だから死ぬ時の目的がいるのです。

人生がブレなければ人生は成功して幸せになれます。

幸せの目的でした。

南 将路